6/2 ブラインシュリンプ給餌するのに使用する茶漉し
アピストグラマの稚魚がヨークサック栄養分使い切り自由遊泳を始めたタイミングでブラインシュリンプを給餌すると言うのがアピストグラマ稚魚飼育の定番であり様子。
ブラインシュリンプって海水よりずっと濃い塩水で孵化させるのでどうしたって給餌前に水に晒して塩分を取る作業が必須。
ブラインシュリンプ孵化器からスポイトで取り出したブラインシュリンプを茶漉しみたいな目の細かい網に乗せて水で洗う。
茶漉し使うのが一番楽なんですよ。
しかし、この茶漉しが問題。
塩水使うので錆びないステンレスが必須なのは言うに及ばず、問題は目の細かさ。
目が荒いとブラインシュリンプがそのまま落ちちゃうんです。
そして、安物って言うか普通にスーパーで売ってる茶漉しだと目が荒いんですよ。
私は最初、100均の茶漉しを買ってきたのですが目が荒くてまるでダメ。
ネットで調べると200メッシュと呼ばれる目の細かい網じゃないとダメみたいですね。
千円くらいするので100均じゃ売ってません。

左: 20メッシュの茶漉し 右 100均の茶漉し

左: 目が細かい 右: 目が荒いと

200メッシュ茶漉し、1000円くらいします。

目が凄く細かい、このくらい細かくないブラインシュリンプは漉せませんw
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