TT-02 TYPE-Sの件、電飾機能付、TLU-01 LEDライトコントローラーをルーフに貼り付けたR32 GT-Rだとプロポの入力に対してのマシンの挙動が一歩遅れるんだそうなw
GT-RボディーってGTカーボディーのライキリに比べるとボディーマウントの固定位置もかなり高め。
レジャランのストレートの終わりからのスプーンコーナーで無理に曲げるとひっくり返ったりするわけで早い話が重心が高過ぎるんですな。
ルーフに貼り付けてるTLU-01だって50g以上有るわけで電飾無しのライキリボディーに比べてサーキット走行ではかなり不利。
インフィールドの切り返しでもプロポの入力に対してマシンの動きがワンテンポ遅れるとか。
コレは私は気付かなかったんですが大ベテランのN木さんの意見なんで間違い無いでしょう。
リバウンドも9mm有るのでN木さんのハイエンドTT-02 TYPE-S なんかと比べると全てがまったりしたマシンになっているんでしょうなw
しかしですな、私にしてみるとプロポの入力に対して機敏なライキリボディーより重くて重心の高いR-32 GT-Rの方が操縦しやすかったりするから不思議。
神経質じゃないんですよね。
レジャランでも素早い切り返しが求められる箇所って1箇所だけ?
後はライン取り次第でまったりGT-Rでも十分に速く走れるんじゃないかな?
1/12 DDカーの機敏な動き見ちゃうと車重の軽さと重心の低さって大事なんだなとか思っちゃいますがね。
後気になるのはリバウンドの大きさかな?
バギーではダンパー長はリバウンド多め、コーナーではマシンのロールも大きめが正しいって思ってました。
ロール大きめってダンパーがよく動いてるって事だし、特にリアは踏ん張りが効いてスピン耐性も有るって信じてました。カーブで思いっきりロールしてるとカッコよく見えるって事もあります。
しかしオンロードでは必ずしもリバウンド多め、ロール大きめが正義ではない様子。
確かにロール大きいとS字なんかの切り返しはどうしたってワンテンポ遅れちゃうって言うことは容易に想像がつく。
路面のミューがオンロードに比べて決定的に低いオフロードならいざ知らずグリップの高いオンロードではロールが大きいと小さいマシンに比べてS字なんかは速く走れない。
レジャランでもそうでしたがS字で差が着いちゃうんですよ。
単に自分が下手なのか?
って思ったりもしたんですが、マシンのせいでもあったんですな。
話は変わりますが、フロントダンパーのリバウンドが揃っていないとマシンが直進しない。
トリムで調整しても直進するのは最初の5-6メートルだけ、直ぐに左右のどちらかマシンが流れていくなんてのはマシンの左右のリバウンドが揃っていない事を疑って見るべきですな。
リバウンド調整って奥が非常に深いんですよ。
マシンのセッティングって前後のリバウンド調整で決まるとまで言ってる人がいる程大事な事らしい。
特に初心者の方。
初めてラジコン組んでみましたって言う人のTT-02って大抵の場合、真っ直ぐに走ってくれないじゃないですか?
フロントタイヤのトー角弄ってもダメ。
繰り返しになりますが、こう言う場合はリバウンド左右ダンパーのリバウンドが揃ってないんじゃないですかね?
プロポのトリム調整とか無しで真っ直ぐに30メートル走る様にするって言うのがラジコンカーセッティングの第一歩だと思ってますがTT-02買った初心者はいきなりここでつまづくんですよw
リバウンドってダンパー長とも密接に関係あるのでダンパー長の細かい調整が出来るアルミダンパーとリバウンドストッパーが必須アイテムになるんでしょうな。
私はCVAを使ってるんですがバギーみたいに盛大にオイル漏れが生じるなんてこともないのでCVAでいいかな?
とか思ってましたがダンパー長がスペーサー使って1mm刻みでしか調整出来ないw
どうしたって0.5mm刻みで調整したいですな。
アルミダンパー買おうかどうか思案中
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